親切&丁寧指導でひとりひとりの目標達成へ!
受かる塾 エスペック.

2023年 中3対象 エスペック。進学セミナー 入試勉強会について

生徒向け  ☞ 9月23日(土)15:30~16:30

保護者向け ☞ 9月30日(土)15:30~16:30

場所:ESPEK. 木更津校

9月ももう後半です。もう4ヶ月もたてば私立高校入試が始まります。

難化の一途をたどる高校受験を乗り切るためには、受験生本人の努力が一番大切です。

また、高校入試の仕組みや傾向への理解も大きな意味を持ちます。

そこで、受験校決定から合格後の注意点などを、生徒と保護者のみなさんにお伝えする勉強会を開催します。

内容:

  1. 受験校の決定について
  2. 必要な勉強量の目安について
  3. 高校合格後について

※筆記用具をご持参ください。

※駐車場が少ないため、満車の場合は近隣のコインパーキングをご利用ください。

お問い合わせはこちらからお願いします。→ https://espek.jp/contact/

受講無料 2023冬の特別招待講座のご案内  高1生・高2生へ

高1、高2のみなさん朗報ですよ!!

受講無料の【2023冬の特別招待講座】 が始まります。

題して

ブロードバンド予備校 冬のスペシャルセミナー」

ブロードバンド予備校木更津校は、エスペック.内にあります。

*2023年10月16日~2024年1月9日で受講できます。

『今さら聞けない!』シリーズで 残してきた弱点を克服しよう。

 

理解しきれていない重要分野、「今さら聞けない・・・」と、そのままにしていませんか? 「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」とよく言いますが、受験勉強の世界では 「聞かぬは一生の損」です。「ここで諦めるか、やり直すか」は、今後の受験勉強に大きく影響します。 だからこの「今さら聞けない!」シリーズで、冬休み中に基本事項をしっかりマスターしましょう。「小テスト」もついているので、受講した後の確認もバッチリです。

学校や部活で忙しいキミ。この講座で弱点を“短期克服”しよう。

一流予備校講師 集結。

 

ブロードバンド予備校」の授業は、エスペック。で受けられます。

HPでも情報を充実させていく予定ですが

とりあえず、詳しいことをすぐに知りたい場合は、

こちらからお問い合わせください。→ https://espek.jp/contact/

スマホ型映像授業との違いは? 映像授業を受講する流れ

「スマホ型映像授業との違いは?」

スマホ型の映像授業は、特定の問題や苦手単元を、短い時間で、ピンポイントで学習できるので、補助教材としては便利なのものです。しかしながら、スマホ型の映像授業は、自分の目標に合わせて、自分でカリキュラムを組まなくてはならなかったり、体系的な学習に向かなかったりします。したがって、自分でやるべきことが完璧に見えている生徒や、すでに体系的な学習を済ませているような生徒に向いているようです。したがって、予備校に通いながらの利用などに向いていると言えます。そうでなくては、勉強がつまみ食いになってしまい、穴だらけの内容しか身につけられなかった生徒もいるようです。

それとは逆に、ブロードバンド予備校が配信する映像授業は50分×2=100分が基本時間です。出題範囲が膨大な入試問題に対応できるよう、長期にわたって体系的に学習できるカリキュラムになっているので、内容がつまみぐいになることや、穴だらけになることはありません。また、大学入試の進路指導のベテランが受講相談にものるので、志望校合格に最短距離になるカリキュラムを提示できます。

 

「映像授業を受講する流れ」

1,映像授業は、エスペック.の専用教室で受講します。あらかじめ予約した時間に映像専用教室に入ります。(集中して勉強できる環境を整えます)

2,専用教室のタブレットやのーそパソコンで導入講義を50分間視聴します。(初めての内容を理解する時間です)

3,テキストの問題を解き自主演習(50分)をします。(解き方を実践して【わかったつもり】を防ぎます)

4,専用教室のタブレットやノートパソコンで解説講義を50分視聴します。「演習問題をすべて解決する時間です)

*一日でまとめて勉強することもできますが導入と解説を2日に分けることもできます。

 

ブロードバンド予備校」の授業は、エスペック。で受けられます。

HPでも情報を充実させていく予定ですが

とりあえず、詳しいことをすぐに知りたい場合は、

こちらからお問い合わせください。→ https://espek.jp/contact/

ブロードバンド予備校とは?

ブロードバンド予備校とは?

ブロードバンド予備校は、大学受験を知り尽くした実力派講師陣による質の高い授業を、インターネットを通して、日本全国に配信しています。

映像配信授業の良いところは?

大手予備校でも活躍する有名講師陣がオリジナルテキストを用いて画面から受講生に語り掛けるライブ感のある映像配信授業で、目的に合わせて効率よく学べるカリキュラムになっています。

 

眠くなったりしない?

その単元を初めて習う人も大丈夫なよう説明がわかりやすく工夫されています。飽きずに視聴ができ、眠くならないよう構成されているので50分間集中して理解できます。

予習不要カリキュラム映像授業【3段階学習システム】は「その日のうちに効果が実感できる」のが良いところ。「導入(50分)」「演習(50分)」「解説(50分)」で単元が完全理解できるのでテンポよく進められます。

 

ブロードバンド予備校」の授業は、エスペック。で受けられます。

HPでも情報を充実させていく予定ですが

とりあえず、詳しいことをすぐに知りたい場合は、

こちらからお問い合わせください。→ https://espek.jp/contact/

 

高校生のみなさんへ 「映像授業」のご案内 

エスペック.で「ブロードバンド予備校」の授業が受けられるようになりました。

これからHPでも情報を充実させていきますが、

とりあえず、詳しいことをすぐにお聞きになりたい場合は、

こちらからお問い合わせください。→ https://espek.jp/contact/

 

今回の映像授業導入に関しては以下のようなメリットを考えました。

○生徒にとって必要な部分、例えば苦手なところだけを受けることができる。

○高3夏期から挽回することができる。「速習」が可能!!

○忙しい高校生でも大丈夫なように、受ける曜日や時間を生徒が選べる。

○たくさんの選択肢がある。292講座の中から選べる!!

○そして、大手予備校で実際に教えていた講師陣の映像授業を、大手予備校よりもリーズナブルな値段で受けられる。

という5点です。

 

詳細として以下の内容を今後説明していきます。

1,ブロードバンド予備校とは? 映像授業のよいところ 眠くなったりしない?

2,スマホ型映像授業との違いは? 映像授業を受講する流れ

3,エスペックで視聴日時を予約する 【3段階学習システム】とは?「わかる・できる・定着」STEP1・2・3

4,映像授業はどのくらいあるの?

5,自分に合う講座を見つけるには? 講座購入前に必ずお試しください!「無料体験講座」

6,【速習システム】自分のペースでできる。 短期間で苦手克服。 引退後から挽回できる。

7,様々なカリキュラム

8,受講費用について

 

 

 

春期講習生募集中

春休みは、宿題も出ないので皆さんのんびりしてます。周りのみんなが羽を伸ばしていると今こそ、はばたくチャンス。周りから一歩リードしましょう。 各学年で大切なことを言います。新中1と新高1は先取り学習。他の学年は前学年までの復習です。 のんびりはしていられません。できることからやっていきましょう。 何をやったらいいのかわからない人や、自分じゃなかなかできない人におすすめなのが、塾や予備校です。 たとえば、僕らのエスペック.では、 新高1、新中1は先取り内容で学習を進めていきます。特に、今後の学習にとって重要なところや、つまずきやすいポイントを繰り返し指導していきます。そして、最初の定期テストに向けた準備をじっくりと行うのです。 他の学年は、前学年までの復習をするのですが、特に高校入試などで出やすいもの、今後の学習にとって重要なものや、多くの生徒がつまずきやすいものを中心に学習していきます。 勉強を無駄なくしっかりやっていきたい生徒さん募集中です。

3学期定期テスト対策のお知らせ②清川中

太田中生と清川中生の人たちはテスト2週間前を切っています。

3学期の成績で、その学年の1年の成績が決まります。千葉県の公立高校入試では中1~中3までの3学年分の成績を入試で使用します。

つまり、今回のテストの成績が直接入試で使われるわけではないんですが、間接的には入試の合否に影響を及ぼします。

たとえば、1学期、2学期成績が振るわなかった生徒も、この三学期の頑張り次第では、少しはましな成績になる可能が大いにあるということです。

もっといえば、1学期の内申点が4,2学期も4と来ていた場合、3学期で5にすることも十分にありうる話です。

そのため、行きたい高校がなんとなくでもある人、あるいは行きたい高校はないが、それなりのレベルの学校には行きたいと考えている人なんかは、頑張る方が道が開けると思います。人生は決して勉強だけでは決まりませんが、通える高校は学力でほとんど決まってしまいます。

あとで後悔しないためにも今から頑張ってほしいです。

3学期定期テスト対策のお知らせ①太田中

太田中生と清川中生のみなさんはテスト2週間前を切りました。テスト勉強はかどってますか?テスト勉強はただ学校ワークをこなしているだけでは十分ではありません。色々な問題を実践的に解いてみるなど反復練習をしないとなかなか身につかないのです。

そのためには時間がどうしてもかかります。したがって、早めの準備が必要になるというわけです。

このぐらいから始めればいいだろうなんて感じだと大体間に合いません。

受験勉強も同じです。早め早めの準備が必要なのです

中学校教科書が新しくなって、もうすぐ3年めに突入。評価の仕方、定期テストのレベルはどう変わったの?

中学校教科書が新しくなって、もうすぐ丸2年がたとうとしています。来年4月からは3年目です。特に英語の教科書は明らかに難化し、生徒たちへの成績のつけ方も、新しくなったのが注目ポイントだったのですですが、それに関連して定期テストも難しくなっています。

たとえば、長年、英語の1学期のテストなんて、80点90点くらいでしたが、今は、よくて70点台、ひどいと50点未満なんて話を聞きます。実際のところ50~60点くらいになってしまっているようなのです。

これも、教科書が新しくなったことが原因なんですが、ことはそんなに単純なわけではなく、それに先駆けて行われた、小学校での英語の教科化や大学入試改革で、センター試験が共通テストに代わり、英語の出題傾向が大きく変わったことも遠因としてあります。

また英語だけでなく、そのほかの教科も定期テスト自体が難化しています。さらにそれと関連して、成績(通知表)のつけ方にも変化がありました。成績を評価するときに、注目するポイントが変更されたからであります。いわゆる、新学習指導要領の評価の観点の変更です。4観点から3観点に変わりました。したがって、「これまで通知表で5をとっていた生徒が4になってしまった。」「それは生徒の出来が悪くなったのではなく、成績につけ方が変わったからなのだ」と、学校の先生から説明された保護者の方もいるようです。

4観点から3観点に変わったことで、一体何が変わったのかを、簡単に言うと、思考力、判断力、表現力を、以前よりも重視して評価するようになったというところです。定期テストが難しくなったのは、これが原因でもあります。つまり、以前よりも、覚えていれば何とかなる問題量が減り、思考力や表現力が求められる問題が、定期テストでも増えてきたんです。

これは、つまり記述問題が全体的に増え、英語や国語などでは初見の文章を読み取る問題もでるようになったわけです。

そういうわけで、中学校の定期テストは全体的に難化しています。

評価の3観点のうち、一番謎なのが、「主体的に学習に取り組む態度」です。以前の学習指導要領で言うところの「関心・意欲・態度」にあたるものかとも思っていたのですが、どうもそういうわけでもないみたいで、当初、学校の先生もどう評価すればいいのか困っているなどという話もありました。

最後にその後伝え聞いた話をすると、たとえば、「やってもやらなくてもいいプリント教材をたくさん渡す。」「1Pノートの取り組み状況」「資格・検定の取得」「レポート類の取り組み状況」などで評価しているみたいです。もちろん日々の授業内での取り組みも評価の対象になるのでしょうが、なかなか学校の先生も大変です。

ちなみに高校1年生も、昨年4月から教科書が新しくなったのですが、評価の仕方についても、中学生同様、3観点になりました。高校生の場合は、学校の各教科の先生同士の連携があまりとれてない場合が多く、以前から各教科の宿題などが遠慮なく出され、トータルで膨大なものになりがちでした。しかし、今回は、「主体的に学習に取り組む態度」を評価するため、特にたくさんプリントを出すようになっているなんて話も聞きました。学校の先生も大変なんでしょうが、高校1年生もなかなか大変なようです。